こんな奴が日本代表監督とは
皇后杯準決勝の結果を受けて、スポーツ報知になでしこジャパンの佐々木監督のコメントが載っていた。それは下記のようなものだが、内容が非常に腹立たしい。これでは暗に決勝に勝ち上がった新潟が余計なことをやってくれたと言っているようなものだ。こんな奴が日本代表監督とは腹立たしく、情けない。一生懸命頑張った新潟の選手達が可哀想だ。
こんなコメントを得意げに載せるマスコミもマスコミだ。さすがに、やっぱりスポーツ報知だけある。
W杯優勝は澤穂希と言う不世出な選手が居たからで、決して監督の能力が高かったからでは無い。澤が引退を表明した今、こんな奴が日本代表監督をやっている限り、五輪であれ、W杯であれ、日本代表の優勝なんか無いだろう。
スポーツ報知の記事から抜粋
なでしこジャパンの佐々木則夫監督(57)も澤の決勝進出を祝福した。
準決勝を視察に訪れ、「やることをやっていたね。できれば(古巣の)日テレとチャンピオン同士でやってもらいたかったけど、ファイナルにまでいけて良かった」と改めてプレーを絶賛。「女子サッカーのためにも最後、いい試合をやってくれれば」と後進の手本となることを期待した。
