国際親善試合 U-22日本代表vsU-22ミャンマー代表

フクダ電子アリーナで行われた、国際親善試合 U-22日本代表vsU-22ミャンマー代表戦。新潟から選出されている武蔵とマツケンが共に先発メンバーに名を連ねた。3月下旬に行われるAFC U-23選手権予選(オリンピック1次予選)のための練習試合なので、対戦相手にU-22ミャンマー代表を選んだのだろうが、どうなのだろうか。

試合は、日本が一方的に攻め、9-0で勝利。武蔵は4得点を挙げた。ただ、前半の内に7得点を挙げたものの、後半はわずかに2得点だけ。課題もありそうだ。

目立ったのは、FC東京の中島翔哉。このチームにおける攻撃の核なのだろう。